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【お客様の声】WEB集客プロモーター 長坂 公太さん

2016/08/28

インタビュー記事

  • 武田:お願いします。
  • 長坂:お願いします!
  • 武田:じゃあ、まず自己紹介をお願いします。
    簡単に何をされているのかと、年齢と、お名前をお願いします。
  • 長坂:長坂コウタです。今28歳で、ビジネスプロモーターですね、
    プロモーションをしています。
  • 武田:何か月前からでしたっけ?講座を受けていただいてるのは。
  • 長坂:武田さんの講座を受けたのが、2か月くらい前ですかね。
  • 武田:まだ2か月?
  • 長坂:2か月、3か月経ってないと思いますね。
  • 武田:そっか、どんな変化がありますか。
  • 長坂:そうっすね、武田さんのこの塾を受けさせていただいて、
    一番の変化は、単純に、精神面、プラス売り上げですね。
  • 武田:ふーん、どんな売り上げが?
    ビジネス面ではどんな変化がありますか?
  • 長坂:ビジネス面での売り上げは、
    もう簡単に言うと、この3か月だけ、まあ最初の1か月、
    もうポンッと300万の売り上げが上がりました。
  • 武田:その秘訣みたいなんあります?
  • 長坂:秘訣ですか?
  • 武田:うん、なんでそう成果が出たかみたいな。
  • 長坂:秘訣・・・
    武田さんの塾に入って、売り上げが上がった秘訣・・・えー?
    やるかやらないか?(笑)
  • 武田:ははは(笑)。はあ、メソッド感なしっていう。
  • 長坂:そうですね、あんまり何も教えてもらってない
  • 気はするんすけど(笑)。

  • 武田:そっかー、まあでもね、そんなもんすね。
  • 長坂:そうすね、ホントに、ずっと武田さんと仲良くさせて
    もらってて、2年ぐらい、ずっと前から一緒だったじゃないすか。

    ただ、なんか色々ビジネスの話とか、テクニックの話とか
    してきたんですけど、結局最終的に売り上げが上がったので、
    何が教えられたかっていうと、
    「コウタ、これやりたい?」って言われて、
    「やりたいっすね、武田さん、それ」つって、
    「じゃあ、やろう!」って言われて、
    「はい」って言って。

  • 武田:で、やってみたら出来たみたいな感じ。
  • 長坂:そうですね、ホントそれだけでしたね。
    3日ぐらい・・・3日後ぐらい?それを教えられて3日後ぐらいで、
    とりあえず100万の売り上げを上げることができたんで。
  • 武田:それはセールスのメソッドが大きかったかな?
  • 長坂:セールスのメソッドも確かに大きかったですね、
    こうやったらいいよっていう、今まで知ってた部分っていうのを、
    テクニックとして扱うんじゃなくて、心からその人の為にとか、
    心からビジネスをやっていく上で大事なものに精神的になっていった、
    というのがすごいデカイかもしれないです。
  • 武田:うん、そっか、まだ28?
  • 長坂:28っす。
  • 武田:へえー、20代で、やっぱり自分でビジネスをして
    生計を立ててるってスゴイことだと思うんですよ。
  • 長坂:ありがとうございます。
  • 武田:元々・・・え?サラリーマンはでもせずに?
  • 長坂:してないですね、僕。
  • 武田:へえー、元々じゃあ大学生から、フリーターみたいに
    なったんでしたっけ?
  • 長坂:僕一回、大学を、僕アホなんで。わはは(笑)
  • 武田:(笑)はい。
  • 長坂:ここめっちゃ恥ずかしいんすけど、僕、2留してるんすよ。
  • 武田:あ、そうなんや?
  • 長坂:そうです、大学6回生まで行ったんすよ。
  • 武田:はあはあ。
  • 長坂:大学院行かずに、6回生だったんですよ(笑)。
  • 武田:6回生、2留して、6年生を果たしたのに、
    会社員にならなかったっていう。
  • 長坂:ならなかったっす(笑)。
  • 武田:はあー、いいねえ。
  • 長坂:だからもう学歴全く関係なかったっす。
  • 武田:へえー、まあでも、ある意味やっぱり
    会社員をしていないからこそ、良かったねー。
  • 長坂:そうですね、それはホントにありますね。
    会社員をする期間を、起業したいっていうところに充てたからこそ、
    この28とかで、自分で売り上げを立てれるっていうことになってきた
    と思うんで。
  • 武田:すごいねー、そうか、じゃあ、
    もし会社員してたら、今何してそうですか?
  • 長坂:えー・・・何してそうすかね?
    僕たぶんフリーターやってるんじゃないすかね、わはは(笑)。
  • 武田:フリーター?
  • 長坂:か、もしくは、僕、営業やってますね。
  • 武田:あ、会社員として、なんかこう。
  • 長坂:会社員として、会社員になってるとしたら。
  • 武田:営業。
  • 長坂:起業しなかったら、おそらく1年ぐらいフリーターして、
    親とかに怒られて、わはは(笑)、就職活動して。
  • 武田:どうすんねんと言われて。
  • 長坂:おそらくハローワークとかで就職するんじゃないすかね。
  • 武田:なんで営業になってたと思います?
  • 長坂:なんか言われるんすよ、営業向きだね、つって。
    すごい営業してそうって、めっちゃ言われるんです。
    めっちゃ苦手なんですけど(笑)。
  • 武田:そう、そっか。どんなふうに生活してるんですか、毎日。
  • 長坂:今ですか?今ですか!?
  • 武田:だって勤めてないってことは、起きる時間も自由ですよね。
  • 長坂:何も関係ないっすね。
  • 武田:目覚ましは?
  • 長坂:かけないことの方がほとんどですね。
    やっぱり予定があるときはかけますけど。
  • 武田:じゃあ結構自由時間が多い感じ?
  • 長坂:自由時間が100パーすかね、むしろ(笑)。
  • 武田:まあでも仕事・・・あ、仕事も自由時間のうちみたいな感覚?
  • 長坂:そうです、仕事も自分がやりたいことやってるんで。
  • 武田:ああ、ライフワークみたいな。
  • 長坂:そうです、そうです。
  • 武田:へえー、これ嫌やなーみたいな時間ってある?
  • 長坂:今ですか?今?・・・ふはは(笑)。
    今の一日の時間っていうことですよね?
    これ嫌やなっていう時間・・・あんまない・・・気が。
  • 武田:へえー幸せですねえ。
  • 長坂:めちゃめちゃ幸せですね、わはは(笑)。
  • 武田:あ、そうか(笑)。
  • 長坂:そうですね、はい、幸せ度は人より高いと思いますね。
  • 武田:そうねえ、だからやっぱり20代のうちに、
    そういう自由を手に入れる感覚、要は、僕は20代の前半って、
    そういうものって異次元の話だなあと思ってたし、
    たまたま、起業するキッカケがあったから出来たけど、
    でもほら、会社員をしなくちゃいけないなとか思っていたし、
    20代でそういうのを手に入れれるというのは
    すごい幸せなことだなーと思っててね。

    だって考えれないでしょ、今からサラリーマンをして、とか。

  • 長坂:いやもう、考えれないっすね。
  • 武田:一生だから、自由人だろうし、一生、起業家だろうし。
  • 長坂:はい。
  • 武田:ね、面白い人生ですね。
  • 長坂:いやーめちゃめちゃ面白い人生ですね、はい。
  • 武田:何してる時が幸せなんですか?
  • 長坂:何してる時が?一番すか?
    一番はやっぱり、自分のクライアントさんとかと話してる時、
    まあビジネスからの延長線で雑談とかなったらすごい楽しいすね(笑)。
  • 武田:そうなんやね。クライアントのやっぱり成果を出してる時、
    すごいいつも嬉しいって、言ってるしね。
  • 長坂:もうめっちゃ嬉しいっすね。
  • 武田:どんな感覚なんですか、それ。
  • 長坂:その人の為に何かをできたとか、自分にとって、その人に、
    人生に貢献できたみたいな、そういう感覚が、数字とかそういうのに、
    その人の変化だったりとかに現れたときに、幸福感というか、
    単純に、すごい関われてる感じが、深く関われてる感じがして、
    すっごい嬉しいです。
  • 武田:へえー、僕、会社員の時に、お金って我慢の対価だと思って、
    自分の時間を拘束されて、その時間を我慢することで
    得られるもんだと思っていたし、先輩が結構そういう教えだったから、
    そういうもんだと思ったけど、じゃあ逆にコウタにとって、
    お金っていうのはどうやったら得られる、みたいな感覚があるんですか?
  • 長坂:もうまさに、貢献度が高ければ高いほど得られる
    ものだと思ってますね。
  • 武田:じゃあ、どんな感じ?
    喜ばれたら、もらえるみたいな、やっぱり感じ?
  • 長坂:そうですね、その人に対して自分が価値を提供できたら、
    そのクライアントさんがもし経営者だったりとか、何か商品を
    売ってたりすると、その先にもお客さんがいるわけじゃないすか。

    このお客さんも喜ばせる、このお客さんにも僕が何か
    できることがあるっていうことを、この人の商品を通じて、
    確実に出来ることがあるんで、
    ここがどんどん、どんどん、増えていくと、
    いわゆる貢献する人が増えていけば増えていくほど、
    お金ってものを多くもらえるっていうのは、
    今、僕が感じていることです。

  • 武田:そうですね、素晴らしいですね。
  • 長坂:ありがとうございます(笑)。
  • 武田:僕もでもそんな感じかな、ホンマにね、
    価値提供をね、どんだけ出来るかとか、
    貢献どんだけ出来るかみたいな感じかなと思ってます。

    じゃあですね、最後に、勉強会とかセミナーとかやっていて、
    それを行こうか迷っている方に何かメッセージがあったら、
    お願いしてもいいすか?(笑)

  • 長坂:なるほど、ふはは(笑)。
    武田さんの勉強会に迷っている人がいたら。
  • 武田:うん、いたら。
  • 長坂:その人にメッセージ。
  • 武田:メッセージを。
  • 長坂:その人にメッセージかあ、なんだろうな。
  • 武田:率直でいいよ。
  • 長坂:あー、率直に?率直に?バカじゃねえのと(笑)、
    何迷ってんだと。

    まず自分を変えたいとか、自分が何かをしたいって思ってるから
    今これをたぶん見てると思うんですよね、これを見てる人が、
    何か行動をしないっていう選択をとる時点で、結局変わんない
    わけじゃないですか。

    変わんない選択をとってるだけなんすよね、変わりたいんなら、
    変わる選択をとれっていう話で。

  • 武田:はあー、素晴らしい・・・説得力ありますね。
  • 長坂:ありがとうございます(笑)。
  • 武田:そっか、変わらない選択をとってるんですね。
  • 長坂:そうだと思いますね、僕は。
    そういうのを僕は武田さんに教えてもらったんで、まさに。
    だからそういうことが言えるかなとは思うんで。
  • 武田:ありがとうございます!
  • 長坂:ありがとうございます。
  • 武田:以上です、ありがとうございます(笑)。
  • 長坂:わはは(笑)
  • 武田:どうもありがとう。
  • 長坂:いえいえ、ありがとうございます、こんなんでよければ。

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