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【お客様の声】集客アドバイザー 市田 悠樹さん

2016/08/28

起業する覚悟の決め方を教えてもらい起業した結果、売上に困らない状態を作り出すことに成功!
起業することを目指していたものの、サラリーマン生活からなかなか抜け出せなかった僕は長い間もがき苦しんでいました。
そんな時に武田先生と出会い、人生が大きくかわりました。

「覚悟を決めればいいよ」という一言で、念願の起業を果たす事が出来ました。

起業してからは、毎日好きな時間に起きて、好きな服を来て仕事をしています。
毎月継続して100万円以上の売上をあげれているので、お金に苦労することもなくなりました。
あの時、このセミナーに行っていなければ、僕は相変わらずサラリーマンを続けていたと思います。

インタビュー記事

  • 武田:じゃお願いします。
  • いっちー:お願いします。
  • 武田:まず自己紹介お願いします。
  • いっちー:はい、市田ユウキです。
  • 武田:何をされているかと、今年齢はおいくつですか?
  • いっちー:27歳で、今年28で、個人事業主さんの
    コンサルタントしてます。
  • 武田:いっちーと呼んでいるんで、いっちーと呼ばせて
    もらいますけど。
  • いっちー:はい、いっちーです。
  • 武田:いっちーとは、もうでも2年ぐらいか。
  • いっちー:いやでも、もうちょっと経ちますよ、2年半とかです。
  • 武田:講座を受けてもらったときはまだ会社員をされていて、
    講座を受けて、独立をして、脱サラをして、自分でビジネスを
    しだしたと。
  • いっちー:はい。
  • 武田:起業したのが去年の5月ということは、ちょうど1年ちょっと。
  • いっちー:1年ちょっとです。
  • 武田:生活とか、どんな変化がありましたか?
  • いっちー:めっちゃ自由な時間を使いまくってますね。
  • 武田:では、ビフォーアフターでいうと、会社員時代はこう
    だったけど、こうなったみたいなのありますか?
  • いっちー:会社員時代は、朝7時に起きて、8時前ぐらいから
    会社にいて働いてたんですけど、今は9時起きとかで、
    会社員のときは夜の9時に家に帰ってて、そこからご飯食べて、
    ちょっとテレビ見て、お風呂入って寝てるっていう感じだった
    んですけど、今はもう4時とか3時とかそのへんに仕事切り上げて、
    好きにしてます。
  • 武田:そうですか。一番始めにあったことって、
    不自由さみたいなのは感じてたんですか?
  • いっちー:めっちゃ感じてました。
  • 武田:感じてた。というのは、会社員で、ちょうど20代の友達に会うと、
    別にそんなに不自由さを感じてないんだけどって人が多くて。
  • いっちー:ああ、僕はけっこう感じてましたね。
  • 武田:けど感じてた、もっと自由になりたいみたいな。
  • いっちー:そうですね、ゆっくりしたかったです、もう。
  • 武田:ゆっくりしたい(笑)。それは実現できてるの?
  • いっちー:いやもう完璧に今、ちょっとゆっくりしすぎで、
    ちょっと焦らなあかんぐらいゆっくりしてます。
  • 武田:不安やったと思うんですよ、起業に対しての、
    会社員をしていた時に、自分でビジネスするっていうのを、
    イメージ沸かなかったと思うし、そのとき、どんな不安が
    ありましたか?
  • いっちー:そんなん何もなかったんで、お金とか。そんなん自分でやってる人って僕、誰も知らなくて、
    特別な力もなかったんで、なんもできないと思ってて、
    準備にめっちゃ時間がかかるって思ってました。
  • 武田:そうか、まあでも、僕もそうやったし、そういう人多いかも
    しれないね。
  • いっちー:そうですね。
  • 武田:それを経て、自分で起業したと。たぶん、これを見てくれてる人は、一人でやってるって、
    ホンマに稼げるの?って思ってると思うんですよ。そのことについてはどんな感じなんですか?売り上げとか。
  • いっちー:僕もそう思ってて。でも、今サラリーマンの時より、
    月に入ってくるお金は倍以上はあって、ていう感じなんで、
    めっちゃサラリーマン時代より良い生活はできてます。
  • 武田:年商でいうと、今いくらぐらいなの?月に、けっこうでも100万、起業した5月から何ヶ月か連続で
    売り上げ100万をずっとキープしてたやん?
  • いっちー:そうですね。
  • 武田:あれってどのぐらい?何ヶ月ぐらいキープしてたの?
  • いっちー:半年、7ヶ月ぐらいは取ってましたね。
  • 武田:そのあとじゃあ、上手く行かない月があったってこと?
  • いっちー:そうですね、100はいってないっていうぐらいで。
  • 武田:そのあとは?今いってないの?
  • いっちー:いや、その後は、今月とか僕、370ぐらいです。今月はたまたまですけど。
  • 武田:へえー、いったん?すごいなあ。なんでそういうのができるようになったと思う?
  • いっちー:起業ってことですか?
  • 武田:いや、起業して実際に売り上げをあげるとか
    っていうことが、不安で、できるかなー、できないと思ってたけど、
    できるようになって。実際、体験しているわけやん、何が一番重要?
  • いっちー:何が・・・もうやっぱり、なんも分かってないんで、
    そのときって限界を自分で感じてたんで、先生とかは、
    いうたら、その限界突破してはる場所にいて、
    「やったらいいやん!」みたいな。当時は「そんな軽く言わはんねや」と思ったんですけど、
    ホンマにその通り動いたら、そうなるっていう感じですね。
  • 武田:じゃあ素直に言われたことをやった、みたいな感じで。やったらできた?
  • いっちー:やったらできましたね。なんで、100パ—誰でもできると思いますね。
  • 武田:やる気さえ、逃げ出したい気持ちさえあれば(笑)。
  • いっちー:そうですね。いやでもやっぱり、一人ではたぶん無理やと思うんですよ。
  • 武田:難しいよなあ。
  • いっちー:当時はたぶん、お金払ってコンサル付けるとかって
    イメージ沸かないと思うんですけど、1年後たぶん振り返ったら、
    絶対それしてて良かったっていうのなると思うんですよ。絶対やった方がいいと思いますね。
  • 武田:わかりました。いっちーが毎日どんな生活をしてんのか、全く分かってなくて、
    なんかまあ楽しんでるなーみたいな。
  • いっちー:そうですね。
  • 武田:何してんの?ポケモンGOやってんの?(笑)
  • いっちー:いや、ポケモンGOはやってないですね(笑)。
  • 武田:やってない?
  • いっちー:昨日は、朝から結構夕方の遅くまで働いてたんですよ。
  • 武田:夕方が遅いの?(笑)
  • いっちー:夕方が遅いです、もう夜はないです。
  • 武田:夜は仕事しない?
  • いっちー:働いても10時から8時、ちゃうちゃう、6時っていうのが、
    僕のもう一番。
  • 武田:じゃあ、短期集中で10時〜6時は仕事するぞっていう
    感じなの?そうでもないの?
  • いっちー:もうそれは、お客さんのスケジュール取りで、
    入った時はそういうスケジュールで働くんですけど、それ以外は
    ホントに一日一件、お客さんとしゃべったりっていうので、
    2時間だけ働くっていうのが、月のほとんどですね。
  • 武田:へえー、で、他の時間は何してんの?
  • いっちー:他の時間は・・・僕、ほんまにサラリーマンの時に、
    ストレスがめっちゃあって。営業とかでちょっとお客さんとこ外回りで行った時とか、
    やっぱり本屋さん寄りたいなとかあるじゃないですか、
    コーヒー飲んでちょっとゆっくりしたいとか。それがやっぱりできなかったんで、どこいってたん?てなるんで。それを思いっきりやってるっていう感じで、別に遠く行く
    とかじゃないんですけど、近場で興味あるとこにふらっと行く
    みたいなんを、空き時間でずっとやってます。
  • 武田:へえー、何してんの(笑)。
  • いっちー:めっちゃ暇人ですね(笑)。
  • 武田:まあそれでも稼げてんねやったら、まあいいけど。でも、次のステージね、昨日も言ったけど、そろそろ行くとき
    じゃないかなと僕は思うんで。
  • いっちー:そうですね。
  • 武田:おもいくそ引き上げたろうと思って(笑)。
  • いっちー:そうですか(笑)。そうですね、もうたぶん、ゆっくり過ごすのに、楽しむんは、
    もう終わりぐらいでいいかなってとこまできたんで。
  • 武田:ホンマはいっちーはどういう人生にしたいの?とか、
    いっちーが将来振り返った時に、自分の人生を振り返った時に、
    どういう人生だったっていうことを言いたいかとか、まあひとつ、
    すげえ自由に暮らして、やりたい放題やって、時間もあって
    っていうのもすごく良いと思うし、もしくは、こういう志で、
    こういう人生にしたぜって自分で思えるんだったら、
    それはそれで良いと思うし。だから、その時にどういう人生だったっていうのを言いたいか
    っていうのを向き合っていくと、そしたら次のステージに行く
    ときかもしれないですね。
  • いっちー:そうですね(笑)。
  • 武田:一番、今、幸せ感じれるのは何ですか?
  • いっちー:先生と海外旅行とか行くんですけど、ああいう時、
    日決める時とか、まあ言ったらどこでもいいじゃないですか、
    ああいうのはめっちゃ嬉しいですね。
  • 武田:ああ、確かにね。
  • いっちー:今はそういうスケジュールで海外とか行くん普通
    なんですけど、帰って来たりして、まだサラリーマンやってる
    友達とかに、めっちゃええなあ!みたいなん言われてて、
    まあ当時僕もそう思ってたし、今こう良い暮らしっていうか、
    望んでた通り出来てんねやなっていうのは嬉しいですね。
  • 武田:やっぱり皆そういうのって、特殊な能力がいるとか、
    特別な人しかできないみたいな思い込みがあって、
    皆やったらいいやん?って僕は思うし。そうできないし、そうできないよっていう社会の魔法に
    かかってしまっていると思ってて、教育とかね、
    良い大学に行きなさいとか、良い会社に就職したら安定だよ
    っていう魔法に、皆かかってるなっていう感覚があって。オレもかかってたしね、いっちーもたぶん、かかってたと思う。
  • いっちー:そうですね。
  • 武田:そういうのが一番、真っ当な生き方、みたいなのを
    学生の頃に植え付けられて、就活とかしたんやろ?
  • いっちー:そうですね。
  • 武田:でもそれが初めて、出会いとかによって、違う生き方も
    あるんだみたいな発見があって、今そういう自由な状態に
    なってるんじゃないかなと。
  • いっちー:そうですね、もう完全に。
  • 武田:でも、毎月のように海外に一緒にね、一緒に行ってる
    っていうのもね、オレとしてもすごい嬉しくて。そういうことをずっとしたかったから、自分の教え子とかと
    海外に行って、その時間がすごく・・・
  • いっちー:最高ですね。
  • 武田:最高に楽しい時間やん?
  • いっちー:そうですね。
  • 武田:日本にいる時は一生懸命仕事して、海外行ったときは
    ふざけまくって、みたいな。もう気合入れてふざけるみたいな(笑)。
  • いっちー:そうですね、だいぶん気合入れてふざけてますね。
  • 武田:そういうのができたらいいし、そういう仲間増やしたいな
    と思っててね。
  • いっちー:そうですね、ぜひ、武田チームを。
  • 武田:では、講座を振り返って、どういうところが良かったですか?
  • いっちー:僕、最初めっちゃ先生のパクリしてて。最初は全部をパクッてたんですよ、ある程度それでちょっと
    軌道に乗った時に、欲しい情報だけ取ろうって、
    自分がそのとき受けて、これいいなー!みたいな、
    思ったとこだけ取ろうとして、そういう吸収することが
    めっちゃあって、しかも即仕事で使えるような。てなるとやっぱり、コンサルタントなんで、
    内容がどうこうっていうより、先生の振る舞いとか見て、
    「あ、こういうふうな感じなんや」とかっていうので、
    最初パクッて、だんだん自分っぽくしていくっていうのを
    すごい取り入れれたんで、それがめっちゃ良かったですね。
  • 武田:まあいつもパクれって言ってるしね。とりあえずパクッて、守破離じゃないけどさ。
  • いっちー:パクリまくりましたね。
  • 武田:パクリまくって、真似して真似して、出来たら次、
    自分の色とかオリジナリティを出していったらいいなと思うね。
  • いっちー:あ、でもそれも僕、衝撃的やって、そういうのって
    パクったらあかんと思ってたんですよ。
  • 武田:パクったらあかん講座が多いからね。
  • いっちー:僕もそう思ってたんですけど、もうすぐに
    「こんなんパクれよ!」みたいなん言ってはって、
    「ええんや!?」とか思って。そんなん真似できるわけないんですけど、やってるうちに
    色々分かってきて、だからたぶん早かったと思うんですよ。
  • 武田:他にありますか?
  • いっちー:その先生も、開始1か月ぐらいで、
    「早よ客、取ってきいな」みたいな言ってはって、
    僕からしたら「え!?」みたいな(笑)。なんでもう言わはんねやろって思ってたんですけど、
    すごいビビってて。そのビビってる内容っていうのが、取った後とか、
    なんも出来ることないやんって思ってたんですけど、
    ただ先生が、もう取るときもオレの実績も、一緒にやってる
    っていう感じで、経験談みたいなんで言ってもいいし、
    取ってきたら取ってきたで、オレが全部フォローするから、
    そのへんなんも安心しとき、って言ってもらって、
    「あ、なんかもう怖いもんないわ」みたいなって感じで、
    どんどん行ったっていうのが、めっちゃありましたね。
  • 武田:じゃあ、講座に来ようか迷ってる人とかに
    言ってあげることとかって。
  • いっちー:そうですね、僕めっちゃ思うんですけど、
    僕あの時たまたま初めて先生の講座行って、先生のこと
    なんも知らんと入ったんですけど、今思うと、
    結構飛び込んだなっていうのあるんですけど。
  • 武田:勇気がいったよね、たぶんね。悩んでたもんね、申込みしようかね、たしか(笑)。
  • いっちー:もうホンマ悩んでて。でも、今こう振り返ると、あそこホンマ申込み書いてへんかったら、
    たぶん終わってたなってのがあるんで、せっかくこれ見てるだけ
    でもたぶんチャンスなんで、絶対飛び込んだ方がいいなと思いますね。
  • 武田:ありがとうございました。
  • いっちー:ありがとうございます。
  • 武田:いや、ありがとう。
  • いっちー:キンチョーしたっすわー(笑)。
  • 武田:ありがとうございました。
  • いっちー:ありがとうございます。

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